キュウリで収穫量20%UP!その秘訣をお伝えします! [メールマガジン]
恵水くんの、超高密度ナノバブルシステムを導入することで、キュウリ栽培において、収量20%UPが見込めます。土中へしっかりと酸素を送り込むことにより、根張り、特に細根が発達し、肥料吸収効率が高まり、エネルギーに満ちて樹勢強く成長し、収穫量が増加します。
→超高密度ナノバブルシステムとは
※クリックすると装置詳細説明がご覧いただけます。【本年6月よりご導入いただき、収穫量を大きくUPされた、群馬県農業法人様のお声をご紹介いたします】
栽培途中からの導入であったが、8月末で既に昨年比1.5倍の収穫量!
そもそも7月末は、猛暑の影響もあり、樹が枯れてしまって、導入前までは栽培を終了している時期だが、樹が全く疲れることが無く、継続して収穫することができ、最終9月末まで2カ月収穫を延ばすことができました!結果、昨年比2倍くらいの収穫量を得ることができました!とのお声を頂戴しております!
このように、本年の猛暑下の中でも、樹が疲れることなく、逆に収穫期間を伸ばすことができた!との成功事例をいただいております!実際下記動画でもご出演下さり、栽培効果お伝えくださっております。是非ご覧ください!【ナノバブル×キュウリ】導入3ヶ月で費用回収!夏の暑さに動じず収量が倍に!【群馬県邑楽郡板倉町 】
※下記画像をクリックするとYouTubeにてご覧いただけます【ナノバブル活用方法:胡瓜栽培】
では、ナノバブルがキュウリ栽培において、どのように効果をもたらすのか?きゅうり栽培においてのナノバブルの使用法は、少しポイントがございますので、順を追ってご説明いたします
【定植~活着】
定植から活着及び生育初期の栽培においては、ナノバブルが最も活躍する時期の1つ!これまで行われていた灌水同様、ナノバブル水をしっかり灌水してください。液肥混入などはこれまで通りの管理で問題ございません。素早く活着し、根張りの良さと肥料吸収効率の高さから、上部も勢い良く成長し、強い樹勢で成長します。苗がエネルギーに満ちて成長するため、耐病性も上がり、夏季定植の場合でも、暑さに負けずしっかり成長します!
【定植後1~1.5か月後】←ここがポイント!
定植から活着を経て、樹を大きくする栄養成長が一段落するこの時期、多くの農家様が花をしっかりと付けるため、生殖成長に傾かせる管理をなさることが多いと思います。この時期における2週間~1か月程度の期間、ナノバブルを弱めていただくか、通常水管理をしていただくことで、しっかりと花を安定して付けていただく。ここがポイントです!
この時期にナノバブルを同様に使用し続けると、栄養成長が強くなり過ぎ、うまく花がつかない時期が発生する可能性があります。この期間、うまく生殖成長に傾き、花が安定して付いたことを確認いただいた上で、ナノバブル栽培を再開していただくことで、収穫量UPへとつながります。
決して、花が付きにくい樹になる訳ではございません!栄養成長、生殖成長のメリハリをつけていただくことで、より多くの花を付け、収穫量UPへとつながります!
【収穫中期~後期】
この時期においては、ナノバブルによる灌水を継続していただくことで、作物が活性化し、光合成が活発になり、なり疲れすることなく、収穫量の山、谷が小さくなり、安定した収穫量を維持することができます。また、曇天などの悪天候続きの環境下でも、活発な光合成から、停滞することなく作物の活動鈍化を低減することで、収穫量20%UPを成し遂げます。
またナノバブル水による葉面散布、薬剤散布を行うことで、より散布効果が高まり、作物の生育向上へとつながります。
【まとめ】
・栽培開始からナノバブルを利用し、素早い活着から、根張り、樹勢ともに充実した、病気に強く、暑さにも耐えることができる健康な樹を栽培する。
・定植後1~1.5か月後、ナノバブル利用を弱めるか、中断することで、生殖成長へ傾け、花をしっかりつける。
・収穫中期~後期においては、ナノバブル水の継続利用により、光合成を活発化させ、なり疲れすることなく収穫量を維持し、収穫量20%UPを成し遂げる。
☆☆弊社超高密度ナノバブル発生装置をご導入の農家様のお声をご紹介します。☆☆
・定植後の活着が良い
・見た目に木の軸が太い
・肥料の吸収が良い
・残留肥料が減った(普及センターによる土壌検査結果)
・圃場に水が溜りにくくなった
・肥料が溶けやすい(ナノバブル水を使用した場合)
・定植後の根張りが良く暑さに強い
などのお声を頂戴いたしております!
多くの農家様が、すでに効果を実感しています!
収穫量UPに!超高密度ナノバブルシステムにおける効果実績
・イチゴ:10~15%増※クリックすると効果実績がご覧いただけます。
・ナス:20%増※クリックすると効果実績がご覧いただけます。
・生姜(ハウス栽培):30%増※クリックすると効果実績がご覧いただけます。
・キュウリ:20%増※クリックすると効果実績がご覧いただけます。
・ミョウガ(養液栽培):15~20%増
・メロン:10%増
・シシトウ:15~20%増
・ピーマン:15~20%増※クリックすると効果実績がご覧いただけます。※記載の数値は実績値であり、効果を保証するものではありません
その他、ナノバブルの期待効果が気になる作物がございましたら、お気軽にお問い合わせください
メールマガジン 一覧
-
2026-01-27
-
2025-12-19
-
2025-12-08
-
2025-11-17
-
2025-10-14
-
2025-08-29





