ミニトマトで収穫量15%UP! 猛暑下でも収量UPを叶える超高密度ナノバブル! [メールマガジン]

 ミニトマト栽培で、

「根張りが安定しない」

「夏場の品質低下が気になる」

「収量をもう一段階伸ばしたい」

そんなお悩みはありませんか?

そんなお悩みを超高密度ナノバブル装置で解決!

 

 【超高密度ナノバブルの効果を2つの大きなポイントでご紹介いたします!】

 

①光合成の活発化!

下記は三重県にあるミニトマト栽培の大手農業法人様における試験結果です。

 

※本データは試験条件下での結果であり、効果は栽培条件により異なります。

原水の井戸水区と比較して 炭水化物生成量 が 約64%増加!

Dry Weight(乾物重)= 光合成によって作られた炭水化物量

光合成の活発化が期待される結果を示しています!

光合成が活発になるから、作物が体力を有し、なり疲れを低減し長い収穫期間中、安定した収穫量が見込めます!

 

②猛暑に負けない成長!

また夏季の定植では、最近の猛暑の影響で、活着がスムーズに進まず、初期成育が遅れ、1段目、2段目の収穫量に影響がある・・・。そんなお悩みをお持ちではないでしょうか?そんな悪条件下の定植でも、超高密度ナノバブルを使用すると、暑さに負けず、スピーディーに活着し力強い初期成育が可能となり、収穫初期からしっかりとした収穫量の確保が期待できます!

 

※上記は活着おける効果実績におけるイメージで、効果は栽培条件により異なります。

恵水くんの、超高密度ナノバブルシステムを導入することで、前述の要因などから、ミニトマト栽培において、収穫量15%UPが見込めます!土中へしっかりと酸素を送り込むことにより、根張り、特に細根が発達し、肥料吸収効率が高まり、光合成の活発化も見込まれ、樹勢強くエネルギーに満ちて成長し収穫量が増加します!

超高密度ナノバブル栽培の期待効果まとめ

①ナノバブル水により根域の溶存酸素量が向上
②根が活性化し、水・肥料吸収効率が改善
③葉の光合成能力が最大化
④炭水化物生成量が増加
⑤着果量増加・収量アップ

多くの農家様が、すでに効果を実感しています!

 

YouTubeチャンネル
あらゆる作物の生産者農家さまが出演してくださり、実際の効果実績のお声を紹介しています。
ぜひご覧ください!

収穫量UPに!超高密度ナノバブルシステムにおける効果実績

イチゴ:10~15%増※クリックすると効果実績がご覧いただけます。
ナス:20%増※クリックすると効果実績がご覧いただけます。
生姜(ハウス栽培):30%増※クリックすると効果実績がご覧いただけます。
キュウリ:20%増※クリックすると効果実績がご覧いただけます。
・ミョウガ(養液栽培):15~20%増

・メロン:10%増
・シシトウ:15~20%増
ピーマン:15~20%増
※クリックすると効果実績がご覧いただけます。

※記載の数値は実績値であり、効果を保証するものではありません

その他、ナノバブルの期待効果が気になる作物がございましたら、お気軽にお問い合わせください

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